2026.7. 6 / おしゃれ(OUT FIT)ガーデニング(GARDENING)旅(SIGHTSEEING)
6月24日の夕方に東京を出発して
イギリスへ。イングリッシュガーデンのツアーの真っ最中です。
朝早くから遅くまでツアーの準備や予習他、やるべきことが
多すぎて、Instagramも上げづらい(Wi-Fi環境も厳しくて)状態でしたが、
ツアー前半の日間も終了。旅の楽しみでもあり悩みでもあるのが、アウトフィット問題です。
今回、このブルーのワンピースは 軽い、シワにならない、着こなしやすい。
の三拍子が揃って持ってきて、もっともよかった服の筆頭です!
ベアトリクス。ポターさんの家の玄関前で、ポターさんを真似て写真を撮ってもらってみました。
ポーズなどが全然違ってました!!もう2度と行くことはないと思うのですが、惜しかったです。
ツアーにご参加いただいた皆様とはLINEで繋がっているので、写真を撮っていただくと
それを送ってくださり、こんな感じで別のアングルでも。ただし、みなさまに撮っていただくのはかなり恥ずかしくて...(汗)
しかし、このオリジナルのワンピースは軽いし、シワにならないし、部分洗いも簡単だし、旅行にはうってつけです!
次回の9月には、ラベンダー色を持っていこうかと。
今回のツアーの内容は、この後夏の間じゅう綴っていきたく思いますが、
湖水地方の美しさ。ポッターさんらが、資材を投じてナショナルトラストを設立しました。
地域のランドスケープの保全に心血を注いだポッターさんへのリスペクトを込めて、ここを30年ぶりに訪問したのです。
観光地だから避けたいとの懸念もありましたが、ポターさんのスピリットに触れるため。
もちろん、ポッターさんのガーデンそのものは、ナショナルトラストの庭でよく管理されていますが、
普通のコテージガーデンであります。
同じ日に行った4度目の訪問、ブリッジウォーターのトム・スチュワート・スミス氏のデザインした庭。
愛も変わらず、感動をさせる全ての素晴らしかったこと。
トム・スチュワート・スミスさんがデザインする庭には、ブルー系がよく似合います。
その翌日に、訪問した Raby Castle では、個人的に、ノックアウト。
たくさん書きたいことがあるのですが、本日はこれにて。。。。
帰国したらもっとたっぷり書きたいと思っております。
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